AI engineering
AIエンジニアリング講座
生成AIを「使いこなす」だけで終わらせない。
実務で使えるAIを、設計・実装・評価できる。
AI・機械学習の基礎を身につけながら、
「どの技術を、なぜ使うのか」
を判断できるエンジニアへ。
PythonやAIを学んだ経験があっても、
“実務でどう使うか”の説明・判断に
不安がある方に向けた通信教育です。
KV Prompt Engineered: Y.Itoh
AI・機械学習を学んだものの・・・
基礎は理解できたが、
実務で「どう使うか」の判断・説明ができない・・・
- 業務に落とすイメージが持てない
- モデルは作れても、評価や改善の判断ができない
- なぜその手法を選んだか説明できない
- PoC止まりで、業務運用に進まない
多くの場合、原因は「分断」です
「設計・判断」と「実装」が分断されていると、
実務で使える形に繋がりません。
- 課題→手法選定→実装→評価→改善という流れで扱う
- 判断の観点(精度・コスト・運用)をセットで身につける
- 成果物を「説明できる」状態へ持っていく
- 実務で通用するエンジニアリング力を鍛える
基礎的なプログラミングの理解、
基本的なITリテラシーがあればOK
本講座が向いている方
- AI・機械学習エンジニアを目指している方
- Pythonを学習済み、または同等の基礎知識がある方
- AIモデルの設計や評価に関わりたい方
- 選定や設計判断が求められる立場を目指す方
別講座の方が向いている方
-
プログラミング未経験の方
ChatGPT講座へ -
「設計」「判断」できるエンジニアを目指す方
AI駆動開発講座へ
スキルと判断力が
セットで身につきます
- Pythonによるデータ処理・モデル実装
- 機械学習の基礎と応用
- モデル構築・評価・改善の実践
- 実データを用いた分析・検証
- 課題に対する適切な手法選定
- 検証コスト/運用を踏まえた判断
- モデル解釈・関しの読み取りと説明
- ビジネス・業務視点での技術判断
実務担当から
設計・判断を担うエンジニアへ
「使いこなせる」だけでなく
「説明できる」人へ
「説明できる」人へ
- なぜその手法を選定したのかを言語化できる
- 評価結果から改善案を導くことができる
- 精度改善や再設計の判断ができる
PoC止まりにせず、業務適用ができる人へ
- 業務での運用を意識した設計ができる
- 要件・制約を踏まえた現実的な落とし込みができる
- エンジニアとして一段上の役割を任される
受講料
AI入門講座
Python基礎講座
AIエンジニア初級講座
AIエンジニア中級講座
助成金・助成対象について
助成金の活用をご検討の方へ
本講座は、企業の人材育成施策として「助成金の対象になり得る」ケースがあります。 ただし、対象可否や申請要件は制度・申請主体・実施形態によって異なります。
- 対象となる制度・要件は、申請者(企業)側での確認が必要です
- 申請スケジュール・必要書類は制度ごとに異なります
- 受講開始前の手続きが必要な場合があります
助成対象の確認に必要な情報
- 講座名
- AI入門・Python基礎・AIエンジニア初級・AIエンジニア中級
- 学習形態
- eラーニング
- 演習
- 各回ごとに演習あり
- 受講期間
- 60〜90日(講座により異なる)
- 総訓練時間
- 約10〜115時間(講座により異なる)
- 修了条件
- 演習提出確認後、修了証(PDF)発行
※期間内に視聴・演習が完了できない場合、受講資格が失効する場合があります。
AI利用上の注意
情報の取り扱い
- 個人情報・機密情報・取引先情報などを入力しない
- 業務で扱うデータは、公開可能な範囲に編集・匿名化してから利用する
- 社内規定・組織内にガイドラインがある場合は必ず優先する
出力の扱い
- 生成結果は誤りや抜けがあり得るため、必ず確認する
- 法務・税務・医療・契約などの判断は、専門家の確認を前提にする
- 引用・参照が必要な内容は、一次情報(公式/原典)を当たる
推奨する確認フロー
- 利用目的を明確化する
- 前提・制約・材料を明示する
- 出力の根拠・前提を質問して確認する
- 一次情報(複数ソース)で事実確認する
- 最終的な責任は利用者が持つ
FAQ(よくある質問)
受講開始はいつからになりますか?
種単位で開始タイミングを選択いただけます。
支払いはいつ行えば良いですか?
受講開始前に弊社指定の方法にてご入金いただく形式になります。
講師への質問はできますか?
可能です。メールなど弊社指定の方法でやり取りになります。
受講ペースの調整は可能ですか?
可能です。受講者個人のペースに合わせますので、ご相談ください。
法人での申込や、助成金の相談はできますか?
可能です。まずは「相談する」から状況を共有してください。必要書類は別途ご用意いたします。