AIを前提とした時代に、
人が担うべき役割を再定義する。
AT20は、
生成AI・ChatGPTの業務活用から、
AI前提の開発設計、
法人向けAI研修・伴走支援までを提供する、
トリプルアイズの人材育成プラットフォームです。

Key visual image (AI prompt): Y. Itoh

提供企業について

  1. トリプルアイズとは
    AIプラットフォームの開発とシステムインテグレーションを軸に、数多くのお客様のDX課題を解決してきた企業です。
  2. コア事業
    画像認識やデータ活用などの先端技術を、独自のAIプラットフォーム「AIZE」をはじめ、事業やサービスへ応用し、社会実装しています。
  3. AT20の位置付け
    「AIをどのように設計し、どのように組織に定着させるか」という実務で蓄えられた知見を、人材育成として体系化した取り組みです。
事業階層図 左は先端技術から人材育成へ、右は社会実装から人材育成へ、中央も含めて粒子が流れる。 先端技術 AIプラットフォーム / AI開発 社会実装 SI・SES / ソリューション / DX支援 人材育成 AT20 / 研修 / 講師派遣

なぜ今、AT20なのか

01

AIは「使えるかどうか」を競う段階を終え、仕事や判断の前提として「どう組み込むか」が問われるフェーズに入りました。

02

多くの現場では、AI活用が個人の工夫に留まり、業務設計や意思決定への組み込みが行われていない状況です。

03

AIを”便利な道具”として学ぶのではなく、人の思考・判断・開発プロセスの一部として組み込むための実践知と教育を提供します。

個人から協働、そして組織へ

個人

AIを前提に、自分の仕事を回せる状態へ。
判断や思考の補助として日常的にAIが使えるレベルを目指せます。

協働

AIを前提に、業務や開発の設計・判断ができる状態へ。
人とAIの役割分担を理解し、成果に対して責任を持つ立場を目指せます。

組織

AI活用を属人化させず、成果を再現できる組織の状態へ。
役割やプロセスを定義し、定着まで支援できるレベルを目指せます。